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2006年07月30日

●mixiGraph

mixiGraph
面白いです(^O^)/
にゃん君にmixiの新しい楽しみ方を教えてもらいました。人と人の繋がりをグラフに表すとこんなになるんですね。
それにしてもこのマイミクどうしの距離感は何を基準にしているのでしょう?

2006年06月10日

●IE の更新プログラム

Internet Explorerの更新プログラムを適用するとFlash や Shockwave を余計に一度クリックしないとコンテンツを操作できなくなりました(*_*;
説明がここに書かれていますが、こうしなければならない理由は何ででしょ?
他にもWeb ページに埋め込んだMediaPlayerもブロックされてしまいます(>_<)
おかげでHPの修正にえらく時間をとられました(+o+)

2006年05月28日

●モナリザ

ダ・ヴィンチ・コードには及びませんが、このモナリザにも秘密があります。

以前に作ったものですがここのリンクにアクセスしてみてください。

次のように聞いてきますのでOKしてください。→許可画面の画像の確認

パソコンのマイクが使えるようにしておいてくださいね。

2006年05月27日

●冬のソナタ

みなさぁ~ん(^_^)/すごいです。
いまだに「冬のソナタ」は放送されています。しかも完全版だそうです。

続きを読む "冬のソナタ"

2006年05月25日

●ダ・ヴィンチ・コード

映画、ダ・ヴィンチ・コードを見ました。

聖杯とは・・・?
キリスト教に深い理解がない上に、このところのダ・ヴィンチ・コードに関するテレビの特番でこの映画で解き明かされる「最後の晩餐」に隠される真実に関しては、なまじ知ってしまっていた事もあって素直な感動や驚きが薄れてしまった感がありましたが、大変面白い発見というか解釈だと関心します。

この映画に関しては賛否両論があるようですが「個人として何をどう信じるかだ。」ということで話を幕引きしようというように感じましたが、こと宗教に関する話においては乱暴なのでしょうか。
内容を深く追求しないで、ミステリー映画を見るように鑑賞すると楽しめるように思いました。

さて、マグダラのマリアはどこに眠っているのでしょうね。

2005年11月02日

●キャプテン・ウルフ

「キャプテン・ウルフ」を見ました。
感想ですが、さすがに映画評論を仕事にしている方!本当にその通り。と思ったので
以下の藤沢ともこさんの評論を引用します。

科学者の死後に残されたのは、夫人に赤ちゃんを含む5人の子供たち。その子供たち相手に、ウルフは「軍人の規律」を押し付ける。そのアンバランスさにはつい笑ってしまうが、本人はいたって真剣。そのことが更に笑いを誘う。特に子供をあやすため、大真面目な顔で歌をうたうシーンには、家族愛さえ感じられ、ディーゼルの新たな魅力発見といったところか。 名作『サウンド・オブ・ミュージック』ファンにはうれしいオマージュもたっぷり(科学者一家の名字がプラマーなのも、偶然ではない?)。ちなみに原題の「パシファイヤー」には、「混乱をおさめる者」というヒーロー物らしい意味のほかにも、「赤ちゃんのおしゃぶり」の意味がある。観終わって、さすがディズニー!とうならされる、家族揃って楽しめる一作だ。(藤沢ともこ/FLIX)

まったく、うまく評論するものですm(__)m

2005年10月28日

●コープスブライド

「ティム・バートンのコープスブライド」を見ました。

いきなりですけど、人間ってそのときの状態によって好みが多少ぶれますよね?
たとえば、いつもはこってりしたものが好きだけど、二日酔いだからあっさりとしたお茶づけが食べたいとか。やたらと甘いものが食べたいとか・・・

この頃の私としては、広い意味では「愛」をテーマとしている作品の中でも、さすがにR指定の「シン・シティー」の指がもげたり、血が吹き出たりというよりは、「チャーリーとチョコレート工場」やこの「コープスブライド」のほうが楽しめる状態にあるようです。

アニメーションがすばらしいのは言うまでもなく。主人公はとってもいい奴ですし、生きている花嫁も死んでいる花嫁も、どちらも魅力的だし。悪い奴は懲らしめられたし・・・ミュージカル仕立ての部分では楽しめたし、ほろっとさせられる部分もあったし。いい作品でした。


ジョニー・デップとティム・バートンに「チャーリーとチョコレート工場」に続いて、またしてもやられたぁ~という感じです。

2005年10月12日

●真珠の耳飾りの少女

主役のスカーレット・ヨハンソンが美しいこと!!
そして「真珠の耳飾りの少女」の絵はなんてやさしい光の満ちた絵なのでしょう。
と、いい加減な感想ですが、真面目に、なかなか秀作な映画でした。

で、この作品をどぉ~やって見たのか?

実はUSENがやっているパソコンテレビ GyaO [ギャオ] で見たのでした。

自分の好きな時間に興味のあるものを見る事ができます。コマーシャル付ですが完全無料放送です。映画のほかにもドラマや音楽のチャンネルなど12のチャンネルがあります。
実は音楽チャンネルでもDiana Krallのコンサートを見たのですが1時間ほどたっぷり楽しむことができました。私にとってはテレビ放送はこの方式のほうがうれしいです。

と、タイトルとまったく関係ない話になってしまいました。

2005年10月08日

●チャーリーとチョコレート工場

たぶんウィリー・ウォンカの誕生日は2/17 - 3/12ではないかと思います。


Yahoo!JAPANの占いで13星座占い→新みずがめ座(2/17 - 3/12)→基本情報ですが読んでみてください。

<新みずがめ座の気質>
 あなたは、芸術家肌のユニークな個性の持主です。頭の回転が早く知性的で、なおかつ独創的。物事を合理的に考えるため、感情に流されることなくクールに行動することができます。好奇心が旺盛でよりエキサイティングなものを求める傾向が強いので、ときには奇行として周りに見られることもあるでしょう。人よりも一歩先を行くあなたは、常識に縛られることがありませんから、あまり周りを気にすることなく自分の道を進んでいきます。根本的にシャイなほうですが、人の話を聞くことが好きで、いろんな人達とコミュニケーションをとろうとします。人づき合いは非常に良く誘われたらまず断ったりはしません。しかし、ひとたび理論好きなところに火がつくと、とたんに理屈っぽくなり最後には支離滅裂な結果に終ることもあるでしょう。また、合理的な考え方をするわりには、神秘的な物事が好きで夢見がちな面も見られます。

なんかピッタリ当たっているように思いませんか?
どうしてウィリー・ウォンカとこの占いが結びついたかは内緒です。


2005年07月09日

●サクサカーです

ひそかに楽しみにしているテレビ番組があります。へんてこりんな面白さなんです。サク×2といってTVKテレビの番組です(月~金 7:30-8:00、24:05-24:35(再))。一応音楽情報番組らしいです。
横浜市内のアパートの屋根の上というロケーションで、MCの増田ジゴロウというサイコロのぬいぐるみと木村カエラにいろいろなキャラのアパートの住人達が絡んでブラックユーモア的な会話が繰り広げられます。サクサカーとはこの番組を見る人たちを指します。
最近MCのキャラがサイコロのぬいぐるみzigoani_01.gifから白井ヴィンセントという少し小じゃれたキャラに変わってしまいました。まだなんとなく新キャラに違和感がありますが黒幕(キャラの声の主)は変わっていないようなのでそのうちに慣れるかもしれません。